22チームの熱き結晶

「ものづくり日本大賞」は、我が国の産業・文化を支えてきた「ものづくり」を継承・発展させるために、そこに携わる人材の意欲を高め、その存在を広く社会にしらしめることを目的に創設された内閣総理大臣表彰です。
地域の製造現場で、日々ひたむきに技術や品質の向上を追求している人たちに光を当てる——。
それは創設時からの趣旨であり、第2回「ものづくり日本大賞」においても引き継がれています。

ここに登場する22チームは、第2回の受賞者たち。
技術と品質向上に対する飽くなき追求の結晶。 それは日本の揺るぎない財産であり、未来への道しるべ。
日本の根幹を支えるプロフェッショナリズムは、時代と共に変化しながらも必ずや次代に継がれ、さらなる発展を遂げていくことでしょう。

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